患者さんの作品展示スペース ― 2021年09月23日
アンデス地方の刺繍「モラ」とは パナマの少数民族「クナ族」の衣装に施された何枚かの布を重ね切り込みを入れて文様を出す独特の手芸。
患者さんでこの「モラ」の教室をされている方がおられ、院内受付のカウンター下の展示コーナーに何度か作品を披露してくださいました。
そして、昨日、院長先生に とステキなバッグを頂戴してしまいました。
丁寧な手仕事の品は、世界に二つと無い貴重なもの。大事に使わせていただきます!
丁寧な手仕事の品は、世界に二つと無い貴重なもの。大事に使わせていただきます!

また、これまで 写真や絵手紙、絵画や俳句など 素敵な趣味の作品を展示させていただいてきました。 また、よろしければ、小さなスペースですが、ご披露の場にご利用ください。
待合室の 皆様も 楽しんでいただけると思います。
ご遠慮なく 受付にお申し出くださいね!
二十歳になりました。 ― 2021年09月22日
過去の副院長のブログに登場する長女は当時小学3年生。今年彼女は二十歳になり成人しました。今は大学生です。生活環境学部とやらで勉強しています。コロナ禍で授業はほとんどオンライン。大学生活も私自身の経験とは様変わりです。
生活スタイルや人とのつながりも変わっていきますが、社会人として一人前になる日には、まだ年月がかかりそう。
私が古希を迎える頃には、肩の荷を少し下ろせるでしょうか(笑)
10年の歳月が流れ~ ― 2021年09月19日
医院のホームページの方に副院長はブログを載せてますが、
こちらは初期のころ、10年余り前ののブログのページです。
ひょんなことから、再度、今度は院長の私が引き継いで、
書かせていただこうと思います。
還暦を迎えて、60の手習いではないですが、
日々、診療の中から、また生活の中から、
書き綴ってみたいと思います。
写真はスタッフが記念に取ってくれたツーショット!
赤い帽子が還暦の印です。byみちよ
ご苦労! ― 2011年02月06日
妹が暑い夏自転車に乗っていた。つばの広い大きな帽子をかぶっていた。急いでいたのでスピードがでていた。と、そんな時、強い風が吹いてきた。帽子がとばされそうになった。おっと、飛ばされないようにと、あわてて片手で帽子をおさえた。ちょうどその時、目の前に同じく自転車に乗った若いお巡りさんがいたのでした。彼は、ハッと、礼儀正しく、背筋の通った姿勢で、敬礼!
もっと似てるのに ― 2011年01月29日
アイロンかけてたら、物まね何たら、って子供が見だした。見るとはなしにみていると、連坊と谷(国会議員になった人)の物まねをしている。「太い方の子はハリセンボンの左側の子に似てるなあ、ハリセンボンの物まねしたらいいのに」って言ったら、子供が「おとーちゃん、これハリセンボンやで」
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